「 2026年07月 」 の情報
日鉄興和不、川崎市で12万㎡超の物流施設が着工 - 建設通信新聞
2026/7/1
日鉄興和不動産は、川崎市に計画している12万㎡超の物流施設「(仮称)LOGIFRONT 01-LabFactory川崎高津」を、日鉄エンジニアリング・ナカノフドーJVの施工で
紙と小型車の鉄道輸送、物流大賞で評価 - LOGISTICS TODAY
2026/7/1
北越コーポレーション、ダイハツ工業、北越物流(新潟市東区)、日本通運、JR貨物の5社は6月30日、鉄道を活用した「紙」と「自動車」の異業種ラウンド
大型トラック向け自動運転システム開発のロボトラック、豊田通商・物流事業者7社・日野自動車ら ...
2026/7/1
これによりトラクタの稼働率向上と物流オペレーション全体の効率化が見込まれます。一方で、セミトレーラーの自動運転においては、車両全長や連結構造に由来する
EC事業者の物流課題解決へ、新たな挑戦「ダンボールプラス」 - フーズチャネル
2026/7/1
プラスワンが高強度ダンボールケースのクラウドファンディングを開始し、物流の革新を目指します。 宅配便輸送を想定した高品質素材を採用。
東京ロジファクトリー 「川越第3物流センター」開設|物流ニュース - 物流ウィークリー
2026/7/1
3PL事業を手掛ける東京ロジファクトリー(細川武紀社長、東京都立川市)は、加工食品を主に取り扱う「川越第3物流センター」(埼玉県川越市)を開設した。
パーソルビジネスプロセスデザイン、広島県・神石高原町のドローン自走化プロジェクトを完遂
2026/7/1
プロジェクトでは、大型物流ドローンの運用・有害鳥獣対策など複数のユースケースにおいて、地域内事業者および地域住民がドローンを活用してさまざまな地域課題
食品物流大手SBSフレックネット、ナビ搭載デジタコで「ながら運転」リスクを排除。全国約500 ...
2026/7/1
SBSフレックネットは、全国約70か所の営業所で約700名のドライバーと約500台の車両により、食品物流を中心とした一般貨物自動車運送事業を展開。従来は「Logfit
改正物流効率化法、 認知度は約 1 割にとどまる 運送側と荷主側で意識差も - 帝国データバンク
2026/7/1
対象となる事業者は、自社荷物の運送を依頼するすべての荷主企. 業と、運送・倉庫を担う物流事業者の両方が対象で、ドライバーの荷待ち・荷役時間の短縮や、
京都府・改正物流効率化法に関する企業の意識調査(2026年4月) - 帝国データバンク
2026/7/1
物流停滞に対して重要と考える対策は「関係事業者間での連携の強化」が34.9%で最も高くなり、物流量やタイミングの調整、業務効率化など運用面での対応も上位に
NX汽車物流(中国)、「中国(重慶)スマート自動車技術展」に出展 | NIPPON EXPRESS ...
2026/7/1
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(社長:堀切智)のグループ会社、NX汽車物流(中国)(社長:下田賢太郎 以下、NX汽車物流(中国))は、5月13日(水)~15